【Kenshi】どん底から這い上がる【その6】

現在のうちの戦力。

飢えた野盗→なんとか勝てる

リバーラプター→勝てない

痩せたカニバル→数が多いと無理

カニバル→無理

つまり、飢えた野盗と同じレベル。

不安は残るものの拠点が落ち着くまでは仲間の育成は後回し。

ピアを仲間に

ふらっと立ち寄った浮浪忍者の村を少し探索すると、酒場を発見したのでピアを仲間にしました。

運動能力が最初から高いので遠征部隊に配属させることにしました。

カンヘッド

カニバルイベント発生!

しかもよりにもよってカンヘッドイベント。

普通のカニバル何十人を引き連れてカニバルの隊長みたいな人がやってきます。

負け戦なのは確実で、連れ去られたら救出も困難。

結局、斥候1人を残して全員で町に避難しました。

早速やってきたカンヘッド。

そして一斉に建物の中へ。

数がえぐい。

時間が経って帰っていったので一安心。

したのも束の間。

しばらくして勢力を確認してみると…

どうやら13時間後にまた来るらしい。

前回と同じように避難で回避。

無理無理。勝てるわけがない。

カニバルイベントで厄介なのは仲間が倒れると連れ去られるということ。

救出、もしくは自力で脱出できなければロストは確実。

ほとぼりが冷めた後、壁の拡張をしました。

壁の途中から曲げたのは丘があって歪な形になりそうだったから。

ちなみに勢力を確認すると

定期イベントと化してる…!

あ、勢力名は『いつか輝く者たち』にして拠点名は『始まりの拠点』にしました(ついで)。

反撃

こんなことが何回か続き、このまま逃げ続けるけるのも面倒になったので、傭兵を雇うことにしました。

期限付きでお金を払って拠点の防衛を頼みます。

お金はそれなりにかかりましたが、これで一矢報いることができそうです。

ちなみに雇ったのは傭兵ギルド2部隊、テックハンター1部隊の計3部隊。

カンヘッド襲撃当日。

今回は仲間は拠点に待機させて迎え撃ちます。

傭兵頑張れ(他力本願)。

そして戦闘開始!

数で不利だったものの、雇った人達が強かったので無事に勝利することができました。

倒したカニバルの武器を回収していたらカンヘッドの死体が。

他のカニバルと同じような見た目なので最初分かりにくかった…。

武器は修理品等級のムーンクリーバー。

微妙なのでショップで売却。

懸賞金20000キャットもかけられてましたが、死んでたら意味ないと思ったので火葬してしまいました。

勢力を見てみるとカンヘッドのイベントは消え、少し平和になりました。

その後、漁村にの酒場に行って仲間を増やすことにしました。

名前は馬ですが、シェク族の人です。

たぶん英語名はホースで、それが日本語訳されてしまって馬になったかと…。

続きましてイヌ。

これもドッグが日本語訳(以下略)。

馬はいいけどイヌは無いな(基準不明)。と思ったので名前をサラに改名しました。

農業が高いので畑仕事を任せます。

期限が切れても

傭兵の雇用期限が来たので傭兵ギルドの人達は帰っていきましたが、何故か期限が来てもテックハンターの人達は町をパトロールしてくれてます。

これはラッキー!

勝手に町をパトロールしてくれて畑を荒らすリバーラプターや飢えた野盗なども倒してくれる。

話しかければ雇い直すことも可能ですが、このままでもパトロールしてくれるので財布にやさしい。

しかも強い。

これから傭兵を雇って町を防衛してもらうことになるならテックハンターの人達に頼もうと思います。

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コメント

  1. 追い剥ぎ浪人 より:

    最近このゲームを知って 飢えた盗賊以下の軍団でやっています。
    参考になってたすかます。

    更新楽しみにしていますー

  2. 匿名 より:

    イヌさんは公式日本語化が来る前からInuさんだったような記憶が

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