【Kenshi】プレイ日記33【叫びの森】

今回は、モングレル方面の探索をしてみました。

モングレルはブリスターヒルから西の方にあります。

一度行ってみようと思ったことはありましたが、そこら辺の土地でフォグに襲われたので断念したままでした。

というわけでブリスターヒルを西へと向かい、フォグ・アイランドに到着。

名前の通り、フォグマン達が徘徊してる土地です。

そんなところなのでモングレルに行ったら敵対されるものだと考えてました。

実際に到着してみると全く別の人たちが住まう場所でした。

無法者や元奴隷がうろつく町とのこと。

この町に入ったら出られないみたいなことを言われましたが、普通に出られました。

ウィンドウショッピングを楽しみ、町を出てそのまま北の方へ向かいます。

少し広くなってるところに何かあるのではないかと思ったので。

そして向かってみると案の定Ruin発見。

相変わらず施設内は警備スパイダーが守ってました。

ブラッドスパイダーがいた頃が懐かしい…。

体力もそこそこあって、ステータスも高めな警備スパイダーは3体まとめて相手にするだけでも辛いです。

1人ダウンしたものの全部撃退して箱開けタイム。

ピッキング確率の低い箱があったので、開けてみると古代の科学書が10冊入ってました。

工学研究書やAIコアじゃなかったのは残念でしたが、収穫としては良かったと思います。

Ruinを出てさらに進んで行くと、巨大ロボットの手が埋まっているところがありました。

顔がと手が残っているところもあった。

この辺の地域は特に発見もなかったので、北西に進路をとって進みました。

この地帯を抜けたあたりで慟哭野盗が走り回ってるのを確認。

そういえばカニバル平原の南は行ってなかったなと思って進もうかと思いましたが、慟哭野盗が襲ってきました。

カニバル平原らへんで見かけた野盗は素通りしてしまってたので、襲ってこないものだと思ってましたが、まさかここで襲いかかってくるとは…。

しかも何十人とやってきました。

『まぁ防具を付けてないから余裕だろう。』と思ってましが、飢えた野盗よりステータスが高いことが判明。

大体30前後。

ものすごい数来るので必死に倒します。

こっちもダウンする人が増えてます。

全部倒したと思って回復すると数人追加でやってきての繰り返しでキリがなかったです。

結局全員ダウンしました。

最初戦ってたときは暗かったのに、明るくなってます。

幸いにも身ぐるみを剥がされることはありませんでした。

この後も仲間が起き上がって回復しようとすると数人やってきての繰り返し。

たまに話しかけてくる人もいました。

この人達は特殊な言語なようで…。

選択肢は同じような言葉を使った選択肢(この場合だと3番目。)を選んでいくことで戦闘を回避できました。

このままの状態だとキリがないと思ったので、起き上がった仲間は遠くに避難させることにしました。

起き上がるまで暇だったのでカメラを動かしていたところ、少し西に移動させたときにこの文字が。

なるほど、慟哭野盗が多いわけだ!

少し離れた場所で待機させてみても、索敵範囲が広いのか追いかけてきます。

追いかけてこない範囲まで移動。

走り回っている慟哭野盗がいない隙にまだ起き上がってない仲間を担いで運んできて回復させて、なんとか逃げることに成功しました。

その後は東に抜けて浮浪人の村を目指しました。

浮浪人の村に到着して、ベッドを拝借して全快まで待機。

モールというここの隊長がいましたが、話しかけるとまた選択肢でミスしそうだったのでやめておきました。

まとめ

というわけで、叫びの森の探索はできませんでした。

慟哭野盗はこっちのダウン中に何も取らなかったのが救いでした。

飢えた野盗なんかはペットがダウンするとペットの肉を持っていくので、ペットが即死します。

そういうことをしない慟哭野盗は優しいのかもしれない…。

ステータス上げたりする相手としては良さそうです。

浮浪人の村の付近に第2の拠点を作ってみるのも良さそうです。

ではまた次回。

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