【Kenshi】プレイ日記40【寄り道はほどほどに】

以前、まさかの全滅をした研究所にリベンジしようと思いました。

少し進むと前にやってきた勢力がそのまま残ってたようで、リーダーのカンヘッドを発見。

賞金が20,000キャットかけられてます。

泳いでいたので上陸先に先回りして攻撃。

取り巻きが後ろから来たので、それもあわせてさくっと片づけました。

カンヘッドだけ担いで報酬を貰おうと最寄りのPoliceに行こうと思いましたが、周辺には無さそうな感じでした。

どこか町に行けばあるかと思ったので、近くのワールドエンドに行くことにしました。

ワールドエンドには1度行ったことがあり、その時は店に古代の科学書が売っていて驚いた覚えがあります。

ついでに探索もしながら向かいます。

ゴーストビレッジ

少し遠回りをして、北東に向かっているとゴーストビレッジを発見。

全ての建物は閉まってます。

『開けたらカニバルが飛び出してくるかもしれない。』と警戒しながら扉を開けます。

人はおらず、物だけが置いてありました。

『夜になったら人が沸いて出てくるとか…?』などと考えながら全ての建物を見て回ることにしました。

どの建物にも人はおらず物が置いてあるだけでした。

民家のチェストには皇帝のフィギュアや、聖火の経典が入っておりホーリーネーションの人達がいたことがわかります。

置いてあるものはそのままにしてゴーストビレッジから出ました。

東に行くと漁村を発見。

さすがに漁村にはPoliceがなかったので魚を買って村を出ました。

農場跡地。

特にいいものは落ちてませんでした。

道中の会話。

スケルトンは恐れられて破壊されたということらしい。

Policeに向かう

そして、ワールドエンドに到着。

肝心のPoliceはありませんでしたー!

ワールドエンド内の建物にて。

壁で囲まれている奥に鍵付きの箱が…。

近くに見張りはいますが、隠密でどうにかなりそうな気がします。

開けたい衝動に駆られつつ、一旦町から出ることにしました。

ここは覚えておいて後から開けてみようと思います。

ワールドエンドにPoliceが無かったので、さらに東の砂漠の町スロートへ。

当初の目的地は北西。

はい、完全に真逆です。

スロートに到着して、やっとのことで賞金首を引き渡して報酬を貰いました。

冒険に寄り道はつきもの?

せっかくスロートまで来たし、行ってないところに行ってみようということになりました。

最初の目的地はRuinでリベンジ。

行こうと思った場所はバークという町。

明らかに真逆。

バーク

道中でスキマーに絡まれたりしながらバークに到着しました。

スキマーは楽に倒せるようになってました。

バーク。

行ったことのない町で必ずやることがあります。

それは訪問記念に空き家購入と、見たことない設計図を買い漁ることです。

というわけで空き家購入。

購入して内装をどうこうするというわけでもなく、ただ買うだけです。

バークは購入できる空き家の数が結構ありました。

設計図はもうほとんど覚えてしまったらしく、最近は収穫がありません。

ダスターコートの設計図とかは無さそうな予感…。

人狩りさん

バークを出て、このまま北の海岸沿いを西に向かうことにしました。

西に向かっている最中、なにやら話し声が聞こえて戦闘に。

会話の内容はこんな感じ。

「あいつ奴隷に見えるんだけど。」

「気のせいじゃないか?」

「逃亡奴隷だ!捕まえろ!」

おかしいだろこの流れ。

勝手に逃亡奴隷扱いされた挙句、襲い掛かってくるなんて…!

見事に返り討ちにしました。

見たところ人狩りの集団のようです。

…ただ戦いたかっただけなのでは?

名前を見てそう思いました。

反乱農民さん

砂漠を抜けて、さらに西へ行くとシミオン砦というものを発見しました。

赤い…。

敵対してる勢力の砦っぽいので、近づいてカメラ偵察を開始。

どうやら反乱農民たちの砦のようです。

探索の道中で出会うと、ほぼ確実に襲ってくる勢力です。

近づけば戦闘になるのは間違いなさそうな気はしましたが、まぁそれも有りかと近づいてみました。

近づいてみても戦闘になる気配はなく、すんなり砦の中へ。

建物の中は結構な人数の反乱農民がいました。

戦闘になったら全員と戦うことになるのはさすがに面倒だと思う数です。

特に店も無かったので早々に立ち去りました。

まとめ

当初の目的はどこへやら…。

カンヘッドを捕まえてから寄り道が始まって、もの凄く遠回りをしました。

次回あたりはリベンジできたらと思います。

2018.6.12追記

綴りがPolisになっていたのをPoliceに修正しました。

ではまた次回。

スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください