【Kenshi】プレイ日記52【アプデ後の色々】

※バージョン0.98.30にアップデートされた後のインポート後のプレイ日記です。

現行の安定板は0.98.31になったので少し前の話になります。

はい、0.98.30のアップデートが来たということでゲームのインポートを行いました。

細かなバグの修正だったり翻訳関係の修正など小規模なアップデートといった感じです。

ついでなので仲間の上限を上げるMODを導入しました。

30人から256人に大幅アップ。

そこまで仲間を加えることはないかもしれませんが、上限を気にする必要が無くなったのは助かります。

第2拠点の問題解決

第2拠点で度々発生していたのが、ストームハウスの入り口の階段の裏にキャラが入って動けなくなってしまってしまう現象でした。

ストームハウスの入り口が高い位置になると起こるようです。

正面から入っていこうとせず、少し斜めから入っていこうとするためハマってたみたいなので、入り口に保管庫を置いて動きに制限をかけることに。

これでしばらく様子を見てみましたが、箱と階段の間をすり抜けて登ろうとしてしまう始末。

結局階段の裏に入って動けなくなってしまったので解決にならず。

なので、もっと入り口が低い位置になるように建物を作り直すことにしました。

ストームハウスを建て、中に水耕栽培(麦)と(グリーンフルーツ)を作り照明を設置して完了。

拠点との往復をしたり、ワールドエンドで足らない分の買い物をしたり、結構大変な作業でした。

今度はそこにはまるんかーい!

せっかく入り口が低い位置に作り直したというのに、まさかここにはまって動けなくなるとは。

とりあえず収納容器を置くことでなんとか解決。

ついでなので水耕栽培(麦)を増やしました。

これでブロック型栄養食を作る効率を少しは上げられるかなと。

バーン

第2拠点の問題も無事に解決したので、バーンの塔に行ってみました。

いつもここに行っても誰もいない状態だったので調べてみました。

すると、普通は仲間になるスケルトンがいるはずですが、時間が経ちすぎると徘徊しているアイアンスパイダーなどに倒される(?)ため居なくなるとのこと。

インポートしてから日数もあまり経過してなかったため、到着するとそこにはスケルトンが。

外に出てるからそれは居なくなって当然かもしれない…。

バーンと聞くと大魔王なあの人が思い浮かぶのでバーン様と呼ぶことにします。

意外と寂しがり屋なバーン様。

会話を続けて仲間に。

加入時に体型などが変更できるようになりました。

あまり変更はせずに決定。

ステータスはそこそこ高めです。

バーン様を本拠地に連れて帰るのはマズいのでサッドニールと共に第2拠点で畑仕事をしてもらうことに。

アーマーキングの店

アーマーキングの店にも寄ってみました。

ダスターコートの傑作等級が2着売ってたので購入。

ちなみに刀を売却して残ったままになっていた状態はインポート後に解消されてました。

大量の刀が無くなってスッキリ。

カニバルの村

インポート前に酋長を捕獲したカニバルの村人たちも復活。

酋長も発見。

でも賞金がかかってない。

しばらく様子見をしてるとビークシングの群れが村に突撃してきました。

さらに見てるとホーリーネーションの追放者が突撃。

カニバルは数名を残してほぼ全滅。

ホーリーネーションの追放者は檻に入れられてました。

そして自分達が突撃。

残ったカニバルを倒して檻に入れられた人を助けました。

酋長はとりあえず担ぐことに。

インポート前、最初にこの村を発見したときは慟哭野盗に攻められてほぼ全滅、今回はビークシングとホーリーネーションの追放者に攻められてほぼ全滅。

「この村、不憫」

酋長は第2拠点に檻を作って入れておくことにしました。

モングレル

MODを導入したのでモングレルにいるビープを仲間にすることに。

酒場の前で駆け寄ってきたので話をしてみることに。

強い剣士になりたいようです。

なにか技は持ってないかと聞くと何も持ってないぞときっぱり。

自我に目覚め、自由を求めてあちこち彷徨ってるらしい。

とりあえずいくら払えばいいか聞くことに。

チームへようこそ!

ついでに酒場で無限のウィンワン、クランブル・ジョン、ストークを仲間に加えました。

ビープは剣士志望とのことで、そのまま遠征隊に。

残りの3人については本拠地も第2拠点も人手が足りてるので、少々困ってましたが本拠地の壁の上にハープーン砲台を設置して、そこで見張り役をやってもらうことにしました。

鉄鉱脈近くで飢えた野盗と戦闘になってしまう人がいるので、これで少しは安心できそうな気がします。

おまけ

試しにトイレを作ってみました。

ドア開けたまま…。

ではまた次回。

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