【Kenshi】プレイ日記9【少しずつ発展】

L字型の家が作業場になりました。

武器と防具と応急キットをここで製作します。

防具は革を使った軽防具をメインで製作。

しようと思いましたが、武器も防具製作も設計図で覚えなければならず作業場としての機能は応急キットの製作のみになってます。

店で設計図が売ってましたが、意外と高い…。

内部はこんな感じ。

研究も順調に進んでます。

死体処理場を研究して火葬炉を設置。

河ラプターなどは倒すと気絶や死にかけ状態になり、そこから皮などを剥ぎ取ると死亡扱いになります。

しばらくすると消えますが、死体はそのまま放置されるのでこれで処理できます。

3人目の…

しばらく作業を続けているとNPCが話しかけてきました。

3人目のサンズ。

この手のイベントは仲間加入のようです。

名前はサラに変更。

無料で加入してくれた割にスキルは高めです。

部隊も分けて河ラプターの撃退も結構余裕が持てるようになりました。

そういえばサラは武器持ってなかった…。

砂賊再来

拠点に商人やどこかの勢力が向かってくるとアナウンスがあります。

というわけで砂賊がやってきました。

首領のステータスは割と高めでしたが、部下のステータスはそこまで高くない印象。

前回の訪問時はマサルだけ話を聞きに行って拒否したら攻撃されたので全力で逃げました。

まぁ今回も同じだろうなーと思いながら拠点に到着するのを待ちます。

到着したらしくこちらに向かって呼び掛けてくる砂賊さん。

ここでカメラを縮小してみましょう。

遠いよ!

川を挟んで手前が砂賊、奥が拠点。

必死にこちらに向かって叫ぶ砂賊。

そこに行くのも面倒なので放っておくことにしました。

遠くでFORM UP FOR ATTACK(戦闘準備)!と言ってるのがわかります。

そのあと準備完了したらしくわざわざここまで襲いに来てくれる砂賊のみなさん。

今回は逃げずに河ラプター退治で鍛えた腕を発揮することにしました。

勝利!

もう砂賊は怖くない…!

というわけで戦利品。

戦利品?ただの追い剥ぎです。

ズボン以外の身ぐるみを剥いで砂賊にはお帰りいただきました。

拠点から少し離れたところに小屋を建ててショップカウンターを置き、防具を陳列。

重装防具は回避など一部マイナス効果になるので、あまりいらないかなと。

ちなみにこの後、小屋をストームハウスに変更してショップカウンターも2つから4つに増やして鉄板やら建築資材やら武器、防具を並べてみました。

ショップカウンター

結構時間が経ちましたが、いつまでたっても購入される様子はありません。

調べてみると、バージョン0.98.13で買ってくれるようになるとのこと。

自分は安定板でプレイしているので0.97.6。

今のところはショップカウンターがただの保管庫ということが分かりました。

ちなみに0.98.xはβテスト版だそうです。

公式で日本語化もされているようなので正式版が楽しみです。

お店はここまで改装したんですが、しょうがないかなと。

発電機を増設

イズミの研究室の屋上に小型風力発電機とバッテリーを設置。

バッテリーで電気を蓄えておくことができるようになりました。

画像の右奥に見えるのは新しく建てたバグハウスです。

電子部品を作るための作業台を置いてます。

必要な材料は銅なので、以前に見つけた銅鉱脈の場所より多少近い場所に銅鉱脈を発見したのでサンバーに採掘してもらうことにしました。

サンバーの身に危険が及ばないことを祈る。

ではまた次回。

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コメント

  1. 匿名 より:

    98.55ですけど買ってくれませんね

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