子供の頃に遊んだファミコンのゲーム その2

懐かしきファミコン。

そういえば何やってたっけなーと、ふと思ったので書き記しておこうと思います。

今回はその2です。

スーパーマリオ

今回もまたメジャーどころから。

何周したかわからないほど遊びました。

友人と遊ぶ時はマリオがやられたらルイージに交代だったので、じゃんけんからスタート。

自分が負けて友人のプレイ中の時なんかは、早く自分の番が回ってこないかとやきもきしてました。

子供の頃なんかは見ているより自分がやりたいという気持ちが強く、友人がうまくてなかなか自分の番が回ってこない時は「はーやーくー4ーねーやー」などと罵声が飛び交うことに。

周りからすれば何喧嘩してんだと思われてもおかしくない言葉だったのを覚えています。

まぁ、結局リアルファイトにはならなかったのでよしとしておきます

マイティボンジャック

知ってる人は果たしているのでしょうか…

敵を避けつつ、ゴールまで進むアクションゲームです。

途中ある宝箱の中のアイテムを取るとパワーアップしていき、3回目で敵をコインに変えられます。

通常では開けられない宝箱も3段階目なら開けられたりと、なにかと必要になるので早々にパワーアップしておいたほうがいいです。

正直言ってかなり難しく、当時はクリアできませんでした。

ピラミッドの外までは行きましたが、その先果たしてどこまであるのかは謎のままです。

ソンソン SONSON

これも知っている人はいるのでしょうか。

簡単に言えば横スクロールシューティング。

これは協力プレイ可能なのでよく友達や、家族と遊んでいました。

最後の天竺にはいけなかったものの、はさみ打ちしてくる敵を迎え撃っていたなぁと。

自「ここ後ろから来るから後ろ任せた」

友「わかった」

まさに背中は任せたぞ状態。

今でも友人は頼もしい存在です。

今回はここまで。

次回に続く…

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