子供の頃に遊んだファミコンのゲーム その4

本日で4回目。

遊んだゲームの備忘録。

ファイナルファンタジー3

最初から二刀流可能で、攻撃の時に何回も斬ったり殴ったりするモーションが好きでした。

ジョブシステムも子供心をくすぐられ、新ジョブを手に入れた時の嬉しさときたら…。

やはり難易度は難しく、ラスボスに行くまで何回全滅したことか。

最終ジョブの忍者、賢者でもかなり苦戦したのを覚えてます。

MPという概念がなく、魔法や召喚が使用回数で制限されているのも斬新でした。

ちなみに1はPSでやりました。2は全くやってないですねー。

星のカービィ 夢の泉の物語

コピー能力を序盤でミックスしてスロウやUFOに!

スリープを引いた時は泣いていい。

好きなコピー能力はカッターとソード、あとバックドロップ。

スロウもよかったなー。ホイールも爽快だったなー。

…結局決められません、多すぎて。

最終的に、いかに早くボスを倒せるか、メタナイトと普通に戦ってみようとかやってました。

普通に戦うとは、今まで上空に飛んで降りて一発当ててまた上空へ逃げるという戦法で戦っていたので、普通にやったらどうなるんだろうか…と。

今やってもまだ覚えていると思います。

というわけで、今回はここまで。

また、次回。

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