【Kenshi】プレイ日記47【第2拠点の発展】

前回のロード後からの続きです。

バグマスターはまだ無理ということで、拠点に帰ることにしました。

ちなみにUnknown Objectは崩れ落ちた塔でした。

収穫は何もなかったです。

帰りにアドマグに寄りました。

何か話しかけられましたが、英語でさっぱりわからず。

それとなく英語を選んで会話を進めました。

一番下の選択肢が日本語だったので選択。

急に日本語で喋りだす戦士さん。

上手く切り抜けられたようで会話も終わり酒場へ。

巨躯のレーン

酒場でユニークNPCの巨躯のレーンを仲間にしました。

戦闘スキルが高いです。

運動スキルを上げれば遠征隊のメンバーとして役に立ちそうです。

本拠地に戻る前にモングレル方面を経由して第2拠点に向かいました。

そこでレーンを置いて本拠地へ。

ホーリーネーションは他の種族と敵対関係にあるので、面倒事を避けるために第2拠点で待っててもらいます。

第2拠点の発展

本拠地で持って帰ったAIコアを使って水耕栽培などの研究を開始。

研究を終えたら材料を持って第2拠点へ。

まずはストームハウスの建設。

水が近くにありますが、井戸は設置できず。

四六時中雨が降ってるような地域なので、Rain Collector(雨水を貯める設備)を設置して水を確保することにしました。

ストームハウスの中にグリーンフルーツの畑(水耕栽培)を設置。

さらに麦畑(水耕栽培)を設置してサイロを建設。

スネイルハウスを建て、中にグリーンフルーツ、小麦、食料の収納容器を設置。

さらにパン焼き窯、パン籠、コンロを設置。

風力発電機Ⅱも新たに二基建てて完成!

これでブロック型栄養食を第2拠点でも作れるようになりました。

1人あたりの作業量を減らすために、新たにモムソーとナイフの2人に残ってもらうことに。

サッドニールは畑仕事、サイロはモムソー、料理はナイフ、パン作りはレーンに任せます。

お互いの距離を少しあけておくことで走り回らないといけなくなるため、運動スキルの特訓もできます。

まとめ

これで第2拠点に食料を保管しておくことが出来るようになりました。

思ったより大掛かりな設備になりましたが、常に本拠地から食料を運ぶよりマシになります。

水耕栽培は水さえあれば屋内で農業ができるので凄く便利です。

これで中継地点が水が汲める場所であればどこでも作れるようになりました。

第2拠点も一段落付いたところで、遠征メンバーの修行をせねば…。

ではまた次回。

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